1-1:未完の案件に再チャレンジする

1-2:ユニークな素材・技術・材料を生かしたモノ・用途を考える

1-3:自社のB to B製品を生かしたモノを考える

1-4:素材やキットなどユーザー自身が作り上げるモノを考える

1-5:あらゆるモノを批判的に見てみる

1-6:ライバル商品や他社の取り組みから考える

1-7:自分がやってみたいコト、欲しいモノから考える

1-8:解決すべき問題、満たすべきニーズから考える

1-9:社会的課題・ニーズから考える

1-10:近未来の予測から考える

2-1:ターゲットとするユーザーやシーンを絞り込む

2-2:使い手にとっての理想的な状態=あるべき未来を考える

2-3:「自分ならこう使いたい、こうできたら嬉しい」を考える

2-4:参考例やメタファを探す

2-5:問題の解決策を創造する

2-6:「こう役に立つこんなモノ」の仮説をつくる

2-7:目の前にあるモノのアイデアを生かす道を考える

2-8:モノの使用シーン・用途を広げる

2-9:モノに何かを掛け合わせて新たな用途・価値をつくる

2-10:常識・当たり前・固定観念の枠の外側を考える

3-1:ライバル商品や他社の取り組みなどを調べる

3-2:解決すべき問題、満たすべきニーズを発見・特定する

3-3:モノの使われ方を調べる

3-4:利用可能な技術・知財などを調べる

3-5:近未来を予測する

4-1:ササッと試作する

4-2:自分たちで評価する

4-3:ユーザーに見てもらう

4-4:機能・性能・価値を見える化する

4-5:アイデアの完成度を判断する

4-6:アイデアをまとめる

5-1:開発のそもそもの目的や動機、与件を明確化する

5-2:自分たちならではのこだわり・信念を見つける

5-3:開発チームのスローガンをつくる

5-4:キラーバリューをつくる

6-1:製品に近いモノを作り込む

6-2:商品化に向けた準備をする

6-3:反応を探る・ちょっと売ってみる