6-1:製品に近いモノを作り込む

「自分がハマれる」「お客さんがトキメく」「会社が作れる・売れる」アイデアができたら、いよいよ本格的な製品開発に入っていきましょう。といっても、コト・モノのアイデアを考え、試作をして確かめ、直すべきところを直していくのは企画づくりでやってきたことと変わりません。

例えば…

引き続き試作~ブラッシュアップを続け、製品を目指す。

モノの姿・形・作り方・捨て方など、モノの具体的な実現方法を考える

関連メソッド

6-2:商品化に向けた準備をする

6-3:反応を探る・ちょっと売ってみる